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リキッドの旅へ

連休って素晴らしいですね。このまま時間が止まればなというファンタジーなことを想像してしまうほどの時間の流れを過ごしている夜中のゐくさんです。
前回の内容(リンク)ももちろんVapeの魅力ではあると思ったんですが、大事なものを語り忘れていたと思い、今回は書いていきます。


私がここまでVapeというものに興味津々となったその魅力の1つ。
それが豊富なリキッドです。
リンゴ、オレンジ、マスカットなどフルーツ系のものからスイーツ系、ドリンク系、などジャンルもいろいろです。販売店さんに行くとボトル?がズラーっと並んでいるのでなかなか迷っちゃいますよね。

普通のタバコを吸っているとき、なんと無くマズイタバコっていうのはありましたが「この味、美味いなー」なんて思ったことはほぼなかったんです。一番違和感なく吸えたのがマルボロ系で10年ほどマルボロメンソールシリーズの何かしらを吸っていましたが、なんと無く義務的に吸っている感覚でした。最も手軽に合法的にストレスとか頭空っぽに出来る手段という感じですかね。

ここ数年、MEBIUSのOptionシリーズみたいなフィルターにカプセルを仕込んでフルーティーなフレーバーを楽しめるタバコも出てきましたが、味としてはタバコ+トイレ用芳香剤って感じで私はあまり好きじゃなかったです。
タバコの味って良く言えば「芳醇、香ばしい、甘み」などの言葉で表現されますが結局は煙たいんですよね。あくまで個人の意見ですが不味いタバコを吸った時に私が感じたのは「ボロ雑巾を口につけて呼吸してるみたいな味だな…」です。

何が言いたいかっていうと「タバコ味って結局美味しくないよね?」って話なんです。そんなに美味しいものなら、タバコ味の○○が世の中にいっぱいあってもいいものなんですよ。タバコ味のキャンディからカップヌードルTABACO、はたまたタバコパンと出てたりしてもおかしくないんですけど出ていない!何故か?タバコって普通の味覚なら美味しくないからなんです!大体喫煙者でも喫煙しながら食事する人って稀なのを考えれば、それが本来の味覚的には美味しくないものと納得できるかと思います。

その点でいえばVapeのリキッドは美味しそうなものがたくさんありますよね。
スッキリとした味わいのものから濃厚そうなものまでかなり幅広く再現されたものが出ているかと思います。ある意味、そこはVape未経験の人や非喫煙者にとってVapeの最大の魅力なのではと感じております。

私は男ですが超絶甘党です。ブッフェとか行くとデザート全種各3個とかは当たり前で、女子がドン引くくらいのこともたまにやったりします。いつからだったか、元々甘い物好きで多分高校ぐらいから甘党加減がバカになったような気がします。例えばグラス一杯のアイスティーにガムシロ3つ入れたり、ボウルに大量の生クリーム作って何時間もナメまくったり。よくお節介な女子に「そんな甘いの毎日食べてたら糖尿病になるよ~」と言われてたな…なんて遠い記憶まで話が脱線しましたが、そのくらい甘党なんです。今はあの頃ほどではないですが、それでも一般的な同世代男性と比べたらだいぶ逸脱しているのでしょう。
そんな私にとってスイーツ系のリキッドというのは、とても魅力的です!カスタードとかアップルパイとかレビューを見聞きするだけでもジュルリとヨダレをすすっております。またこれからの季節的にも合うでしょうKAMIKAZEのミルクティーとかも気になってます。


とにかく色んなリキッドがあるので、
それぞれにあったリキッドをそれぞれの吸い方で楽しめる!
これこそVape最大の魅力かもしれませんね。



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2015/10/28 (Wed) 01:36 |Vape追求記 |トラックバック(0) |コメント(0)

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